人が変化を嫌うのは変わるのが怖いから、だが、僕は変化を望む。その理由は?



どうも、くりりんです。





今日は、変化。



これについて書こうと思います。







変化というのは、このブログ

の大きなテーマでもありますね。





なにせ、

チェンジザブレイン、

変脳ですから 笑





では、本題です。



スポンサーリンク




人が変化を嫌うのは変わるのが怖いから、だが、僕は変化を望む。その理由は?





基本的に人は変化を嫌う生き物です。

これは、生存本能のよるものです。

人は変化に恐怖を感じます。



変化とは、変わることです。





今の状態から

別の状態になることです。





いつもの状態というのは、

安定しています。



変化がありません。



変化がない。不安がない。

だからこそ、安心するんです。

何が起こるかが

予測できますから。



例えば日々の生活。



朝起きて、学校いって、授業でて

部活して、帰宅して。



こんな日常です。





基本的に、大きな変化はないですよね。







しかし、学校を風邪で

休むことを

考えて見てください。





悩んだり、迷ったりしませんか?



休んで、友達からどう思われるだろう?

親からどう思われるだろう。

ノートとれなくなるなー。

頑張っていこうかな。



とか。





本当なら、いつもと同じように

学校に行きたい。でも、風邪で

辛いから休みたい。



休むという変化に対して

悩みます。



それは、人からどう思われるか?や

授業の内容がわからなくなるなどの

恐怖によるものです。





また、初めて大学に

入学するとき。



とても、不安ではないですか?



どんなことやるのかな?

友達できるかな?

授業についていけるかな?

卒業できるかな?





などを思いますよね。



これも、高校から大学という

新たな場所に行くこと、

変わることに恐怖を感じ

出るんです。





ほんとなら、ずっと高校に

行っていたい。



いつもの仲間と授業うけて

遊んで、そんな生活をしていたい。





現状を維持していたいんです。



なぜなら、



その方が安心するからです。







このように、人は変化というものに

恐怖を感じます。

今の自分のままでありたいと

思うんですね。





これが、人がなかなか変われない

原因でもあります。



たしかに、僕も変わる時は

恐怖があります。



高校の初登校日は怖かったです。

大学の入学式も怖かったです。





でも、僕は変化して

気がついたことがあります。





現状維持はたしかに安心で不安がない。

そのままの状態の方がいい。





でも、現状維持をしてたら

永遠に成長することは

ないし、新しい世界も

しることができない、と。







今の状態を続けていては

成長しないんです。

新しいことを知れないんです。





自分にとって、本当に

楽しめることがあるかも

知れないのにです。







大学生の僕はまさに

そうでした。



変化を嫌う。

何もしない、しようとしない。



でも、いまなら言えます。



そんな、生活はくそくらえだと。

つまらんし。

面白くないんです。

何もせず現状維持に甘んじる。





何もないです。

無です。





僕は知識を得て、

脳が変わりました。



思考、考え方そのものが

変わったんです。





そして、自分自身が本当に

変わったと言えます。





もとは、ネガティヴだったのに

ポジティブになってます。





ブログも100記事とか書いたら

見える世界が変わりました。



1000文字とか書いて当たり前

になりました。



3000字とか平気で書けるように

なりました。



800字の読者感想文で

あんなに苦労してた

自分がです。





意味不明です。







文章には書き方の型があることを

知りました。



昔の僕はそんなん知らんです。



今では、当たり前のように

できています。





そしてそれを、人に

教えてるという 笑



わけわからんです。





頭悪い、自信ない僕が

人に指導?



笑えます。



過去の自分が見れば

きっと、疑うでしょうね?





君は誰なんだと。

本当に、僕なのかと。







変化することは、怖いです。

でも、変わることによる

メリットは大きいです。





あるとき、友達が

富士山登ってくるわー。

といいました。





富士山か。



そのとき、ぼくは思いました。

大変そうだな。嫌だな。です。





よくやるな。そう思いました。







ただ、僕はこうも思いました。





富士山は一生に一回は登りたい。

今回逃すともうチャンスはないかも。





僕には2つの選択肢がありました。



友人が富士山に行くのをただ見てる。

友人とともに登りに行く。





普通の人であれば間違いなく

1つめを選択するはず。





でも、その時の僕は違いました。





僕は変化を望みました。

選んだのは2つめの

共に登るです。





友達に便乗して、



へー、じゃー俺もいくわー。



と、そんな軽いノリで

富士山に登ることを決めました。





確かに、やりたくない、

めんどい。そんな感情は

ありました。





でも、その変化によって必ず

メリットがあると

思ったんです。





そして、僕は実際に

登りました。





昔の僕であれば、

意味不明な行動です。



まさに、変化の極み。





恐怖、不安は

めちゃくちゃありました。



でも、僕は行動できました。

それは、脳がすでに変化していたから。





変化を望む脳になっていたから。





脳が変われば行動も

変わります。







変化が怖いのは

当然です。





何が起こるかわからないから。

未知だから。



でも、変化を望まなければ

変わることがありません。





考え方、行動、結果。





恐怖に打ち勝ち変化を

歓迎しましょう。



辛く、苦しいこともあるでしょう。



でも、

変われば見える世界が

広がります。





視界が広がります。



その方が、前より最高の

日々が待ってるはずです。





行動に変化を起こせないなら、

まずは、知識を得て

考え方を変えてみるのが

おすすめです。



変脳しましょう。



僕はそんな脳が変わるような

記事を書いています。





ブログに散らばってるんで

かき集めてみてください。







追伸



最近、僕はちょっとした

変化がありました。



それは、ファミマでの話です。



僕は朝にファミマに行くことが

多いのですが、

飲み物コーナーにとある飲み物が

あります。



スムージーとか乳飲料とか置いてる棚ですね。





そこに、円柱のボトルタイプの

飲み物があるんですね。



価格は400円。

鬼高です。





こんなん誰が買うんだと 笑

と思ってました。



ただ、僕は思いつきました。

絶対に選ばないであろうものを

あえて選ぶ。



これも、変化だなと。



ということで、僕は

その400円もする

飲み物を買ったわけです。



なぜ、400円もするかというと、

商品を見てわかりました。



オレンジジュースなんですが、

果汁100%、なおかつ

濃縮還元でなかったんです。



つまり、オレンジを

絞ったものをそのまま飲むのと

一緒なんです。





市販のオレンジはちょっと

詐欺ってますからね。



で、それを飲んで見たら

!?



なんだこれ、うまい。





すごく澄んでいる。

クリアだ。それでいて、

オレンジのつぶつぶが。





確かに400円するだけの

ことはあるなと思いました。



これは、いつもと違う

行動をした例。



普段は絶対にしない

選択をあえてしてみるのも

なかなか面白いですよ。





スポンサーリンク



勉強法の公式ラインやってます!

 

勉強ができないのはあなたの
能力がないからではないです。

 

「知識」がないからです
ただ、勉強のやり方を

「知らない」だけ。

 

僕が教えるのは、
学校では決して教えてくれない
勉強法です。

 

 

勉強するときは、

何を勉強するか? what
どうやって勉強するか? how

この2点が大事です。

 

 

しかし、学校で教えてくれるのは
whatのみ。

でも、本当に重要なのはhowの部分です。

 

今だけ!ライン追加すると

「たった5分でできる高速記憶法」を

プレゼント中です!

 

・テストの成績上げたい!

・模試やセンター試験でいい点をとりたい!

・勉強が苦手

・覚えるのが苦手

・第一志望の大学に合格したい!

 

という方はライン追加お待ちしてます!

 

今だけライン追加すると

「5分でできる高速記憶法」を無料で

プレゼントしてます!

 

 

こちらは高校2年生からの感想です!

 

↓ラインはこちらから追加できます

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー