情報には重要度があるって知ってた?諭吉5枚とうまい棒5000本で例えてみた!!



どうも、コミュ症Webライターくりりん(25歳)です。



あなたは情報には重要度が

あることを知っていますか?



世の中には、いろんな情報が

ありますが、その全てが大事な

情報ではないんです。



この世にある情報には2つあります。

・汎用性の低い情報

・汎用性の高い情報

です。



汎用には「いろんな用途に使う」という意味が

あります。



なので、汎用性が高いとはいろんな用途で

使えるという意味になりますね。



言い換えれば、「万能」とか

「オールマイティ」などですね。



汎用性の高い情報を

より、わかりやすく言えば

「めっちゃいろんなとこで使えるすごい情報」

です。



で、本当に重要な情報というのは

汎用性の高い情報です。



なぜかというと、

すでに説明しましたが、汎用性が高いと、

使える場面が多いからです。



5とか10とかの場面で使えたり

するんです。



一方、汎用性が低いと1つとか2つなど

わずかな状況でしか使えないことが多いです。





ということで、前置きはこの辺にして

本題へ行きます。



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情報には重要度があるって知ってた?学ぶべきは汎用性の高い情報だ!





まず、結論からいうと、

知るべきは、

汎用性の高い情報です。



汎用性が高いと単純に

さまざまな場面で使えるので

とてもコスパがいいです。



情報でいえば1を知って10を知るみたいな

イメージです。



これをわかりやすく例えれないかな~と

思って考えたところ買い物とかがいいのでは?

と思いました。



ということで、買い物を例えにして

説明しますね。


あなたは、諭吉5枚とうまい棒5000本を手に入れました。



今、あなたは

諭吉5枚うまい棒5000本

手に入れたとします。





どちらも、5万円の価値があります。









で、なにかを買おうとしてる状況です。







まず、諭吉(お金)から。


諭吉(お金)は汎用性が高い!



お金というものは、

基本的にどんなものでも買えますよね。



5万円もあれば結構な物は買えます。



お菓子や、カップラーメン、などの食品。

パソコンや洗濯機などの家電製品。

お風呂やホテルなどの施設なんかも

利用できますね。



このように、お金というのは

使える場面がとてもたくさんあるんですね。



いろんなとこで使える。

つまり、汎用性がとても高いんです。





では、お次はうまい棒5000本。


うまい棒は汎用性が低い!



あなたは、うまい棒5000本を持って

買い物に出かけるとします。



その、うまい棒で買い物はできるでしょうか?



例え、5万円分に値するうまい棒5000本を持ってたとしても

家電とか野菜とかは買えないですよね?



例え、パソコンを買いたいと思っても

うまい棒では買えないんです。



5万円の値段のパソコン買おうとして、

家電量販店のレジに行って、

お金の代わりにうまい棒5000本だしても

売ってくれません。



店員からは

「なんだこいつ?」

「あたまおかしいのか?」

と、変な目で見られることでしょう。



唯一の方法として、

5000本のうまい棒が食べたくて食べたくて

しかたなく、うまい棒5000本を自分のパソコンと交換しても

いいぐらいに思ってる超うまい棒

大好き人間に出会えば

パソコンと変えることはできます。



まあ、おそらくそんなファンキーな人は

いないでしょうけど 笑



いても、会える可能性が低すぎます。



このように、うまい棒というのは

何かを買うという場面では

非常に汎用性が低いんですね。







以上をまとめると、



お金というのは持っていればいろんな

ものを買える。

→汎用性が高い



うまい棒は5000本持っていても、

なにかを買うのは難しい。

→汎用性が低いとなります。







情報というのも

このお金とうまい棒のように

2つの種類があります。



このうち、知るべきは

お金に相当する情報です。





では、そのお金に相当する

情報というのは何なのでしょうか?





・・・・



と、今回はここまでにします。



また、気が向けば続き書くかもです。





続き書きました!



こちらです

走るの嫌いな僕でも汎用性の高い情報を知ったら10km走れた!







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