2000,3000字程度のレポートはどのくらい時間かかる?

2000文字や3000字程度のレポート

を書く時、時間はどれくらいかかるかって

気になりますよね。



2000字、3000字って結構きついですよね~。

僕は小学校の読書感想文の800字で

ヒーヒーいってたのを思い出します。



文章書くの苦手なんです。まじで。

といいつつ今はブログ書いてますけど 笑



どうも

コミュ症Webライターくりりん(25歳)です!



え~今日はですね、

2000字とか3000字のレポート

書くときに

「どんだけ時間かかんの?」

というお話。



僕は大学でもレポート書きましたが、

今は会社でも書いてます。

まーじでめんどいですけどね 笑



ということで、

今回おつたえする内容はこちら!!


  • 2000文字や3000字書くのにかかる時間
  • レポート書くのがだるいときに使える知識


実は、レポートを書くとき

「やる気がでない」のは当たり前です。



それは、人間の脳の仕組み的にそうなっているからです。



ですが、その仕組みを知ってしまえば、

自分で意図的にやる気を起こすことができるんです。



僕はこの方法を慶応生から教えてもらいました。

その方は、現在起業家として活躍されてます。

最近は一般企業をコンサルしたり、

自分より年上の社会人へセミナーしたりしてるそうです。



なかなか凄腕の方です 笑



その慶応生から学んだやる気出しの方法ですけど、

・・・・

続きは記事の後半でお伝えします。



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2000文字や3000字程度のレポートはどのくらいの時間がかかるの?




2000~3000文字程度のレポートを書くのに

かかる時間は平均的には2〜3時間くらいです。



僕は、ブログ100記事書いたあとくらいから

文章の書くスピードが上がったんで、

今は1時間くらいでかけたりもしますね。



質問サイトなどを見てみたら

2〜3時間が多いような印象でした。



内容が難しい場合は5〜6時間程度

かかるといってる方もいました。





ぶっ通しでいっきに書くのであれば

1時間もかからないと思いますけど

手を止めずに書くのは中々難しいですよね。



なので、平均的に2〜3時間くらいかと。




かかる時間はレポートの難易度で結構かわる




また、書くスピードはレポートの内容に

よってもかわります。



上のライオンさんのように

政治についてかけとか

だとかなりきつそうですね。



僕は、政治はまったくわからんので、

仮にこのレポートがでたら

いつ終わるか予測がつかないです 笑



ですので、レポートの難易度でかかる時間は大幅に

変わりますね。





レポートのテーマに対して自分に知識がある。

なおかつ、自分の意見を書く。

この場合であればそこまで時間はかからないかと。



一方、レポートのテーマに対して自分に知識がある。

だけど、客観的なデータが必要。

この場合は調べるのに時間がかかりますね。





ということで、大まかな目安時間はこちら



2000~3000文字は

2~3時間くらい

調べる必要がある難しいレポートは

5~6時間くらい



中には調べるだけで2、3日かかった。

というひともいました。



どちらかといえば書くよりも調べるのに

時間がかかりそうですね。



ざっとまとめるとこんな感じかと思います。



[2000~3000字のレポートにかかる時間]


意見を書く データなどを書く
テーマの知識はある 2~3時間 5~6時間
テーマの知識はない 未知数 未知数


政治などテーマに対して知識がないと

調べて理解して書くという作業をする

ことになります。



そのため、おそらく1日どころでは

終らないはずなので未知数としました。



ーーーーー






レポート書くときは思考力があるとすらすらかける!



レポート書くときや勉強するときに

身に着けておきたいのが思考力です。



ようは、自分の頭で考える力ですね。



これもってるとかなり強いんで身に着けて

おくといいですよ~。

論理的で説得力のある文章もかけるようにもなります。



といっても、

「思考力ってどうやってみにつけんだ?」

と思うかもですね。



最近、思考力を鍛える記事を書きました


動画バージョンはこちら↓




この記事は、情報の重要度について書いた記事です。

世の中には、

汎用性の高い情報と

低い情報があります。



汎用性が高いとは抽象度が高いともいえます。



いわゆる、本質的な情報いうものですね。



情報は本質さえ押さえておけば、十分なんです。

そこが一番大事ですので。





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ちなみに、本質を抑えるには

抽象具体思考がとても大事です。


抽象具体思考ってなんぞや?



抽象具体思考とは

抽象的な情報と具体的な情報を相互に行き来する思考法のことです。

これをすると、理解力や記憶力がめちゃくちゃあがります。

意味不明なくらいに。



まじで、

意味不明なくらいに、です。





僕は、知識を得るときや、記事を書くときはいつもこの思考を意識してます。

これ身に着けると理解力や記憶力がめっちゃあがります。

文章を書くのもうまくなります。





抽象具体思考を詳しく説明すると、

これはですね・・・



うーん、正直あまり教えたくはない情報なんです。

なぜなら、まじで、えげつないからです。



汎用性が高すぎだから



以前、僕が作った

抽象具体思考を学べるコンテンツ

通称:抽象具体思考習得プロジェクト

(約7000字、原稿用紙17枚分くらいの分量)



これを主婦の方にお渡ししたことがありました。



すると、

「読むのが止まらなくなり、一気に読んでしまいました!」

「全部で3回は読みました。」

「日々の生活が感動的に変わりました!」

「ある面では自分の日々の行動や考え方は抽象具体思考なのだと思いました」

「難しい話をする友達の話が理解しやすくなりました。」

などの意見をいただきました。





僕はとある起業家から学んだんですけどね。

これ。



簡単に言えば、脳が別人に変わる

そんな知識です。



頭がよくなるんです。



ただ、知って、

考えかたを変えただけで。



まさに、このブログのタイトル

チェンジザブレインにふさわしい

情報ですね~。



これを身に着けると、

圧倒的な思考力を身に着けられますよ。



そうですね・・・

せっかくですから

一部の人だけに限定で

お伝えしようかと思います。



最初なんで、無料で公開します。

今後はどうするかは未定です・・・。

今のうちに知っておいた方がいいかもです。

僕の気が変わらないうちに。



興味ある方はまずはこちらをご覧ください

脳をアップデートせよ。抽象具体思考習得プロジェクトついに始動!







そういえば、

記憶力で思い出しましたけど、記憶力って

誰でも上げれるんですよ。


記憶力は誰でもあがる!なぜなら、記憶には共通のパターンがあるから。



実は、脳が記憶する仕組みには

パターンがあるんです。



そのパターンにしたがって勉強すれば

記憶力はだれでもあがります。



逆に言えば、そのパターンから外れた勉強をしてしまうと

どれだけやっても記憶に残らないということが起きます。



これは、恐ろしいですよね~

努力がすべて無駄になるわけですから。

記事にしたので、ぜひ読んでいただくといいかと。


ちなみに、僕はこれで家庭科でクラス1位とれました。



あとは・・・そうですね。

時間を生み出す方法とかもありますよ。





これも結構便利。

締め切り効果でゾーンにも入れますからね。



時間生み出せて、集中もできるという神タイムです。





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[必読!]レポートを書く時間を増やす方法



僕はこの方法を試した結果、

1日で4時間45分もの時間を生み出せました 笑





その、方法について書いた記事がこちらです。

細分化すれば時間は増やせる!時間を分割したら1日の時間が4時間45分も増えたw



時間を増やすっていっても、本来なかったような時間

使うんで、生活に支障はでないですよ。



僕はよくこの時間使ってブログの記事書くんですよ。

で、なぜかこの時間に書くといい感じの記事が

書けます 笑



そして、ゾーンに入ることもたまにありますね。





ゾーン入るとすごいですよ、

脳がぐわんぐわんします。



あとは、この方法だと締め切り効果が働いて

集中力が鬼上がるんですよね~。



これは強すぎ 笑



締め切り効果、知ってますか?



締め切り効果とは、簡単に言えばパワーアップする

みたいなのです。



サイヤ人がスーパーサイヤ人になるみたいな 笑

凡人でも締切効果を使えばパワーアップするんですね。



記事では、そのことについても書いてます。

これ知ってるだけでも、かなり、人と差がつけられるはず。



時間がない!という方は是非試してみることを

おすすめします。

細分化すれば時間は増やせる!時間を分割したら1日の時間が4時間45分も増えたw


2000字の記事は1時間で書けました



ちなみに僕は2000文字のブログ記事を書いた時は最短で1時間くらいでした。

そのときは思いついたことをいっきにどどどーっと書いたのであまり時間はかかりませんでしたね。

やはり、自分が問われた問題に対して知識があったり、興味を持っている分野であれば書くスピードは上がりますね。




文字数不足なら幹→枝葉の順で書く!



文字数が足りない!という方は、まず全体の大まかの流れを書いて、

その後に、細かい内容をつけたしていくのがいいです。



木で例えるなら、まず木の幹から書き

その後に、枝葉をつけていく感じですね。



最近、ドラマ「ブラックペアン」についての記事を書きました。

嵐の二宮さんが主演で話題のドラマですね。



ブラックペアンの記事の文字数は6000文字以上なんですが、

最初は1000文字くらいだったんです。



でも、その後にいろいろ付け足したら

文字数が6倍以上になりました。



まず、大まかな内容を書いていって

そのあとに細かい内容は追加情報を

書いていったんです。



それだけでも、文字数はかなり増えました。



レポートを書くときも文字数を増やすなら

こういった考え方は使えると思います。



ちなみにその記事はこちら

ブラックペアン(pean)の意味とは!?英語訳と由来はこれ!!





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[超便利]ワードの文字数表示方法!




実は、ワードには文字のカウント機能がついているので、

レポートを書くときにめっちゃ役立ちます。



このカウント機能はまじで便利です。



大学のレポートで字数指定されたときなんかは非常に重宝します。





ちなみに、ネットで「文字数」「カウント」と検索すると、文字数をカウントしてくれるサイトがでてきます、

文章をコピペするだけなんで超簡単に文字数を調べられます。



僕はブログ記事の文字数を調べるとき、よく使ってますね。



では、続いて、ワードの文字カウント機能の表示方法についてお伝えします。

[画像あり]簡単4STEPで文字カウント!

1.ワード画面の1番下にある灰色の細長い部分(ステータスバーというらしいです)にカーソルを移動させます。



カーソルとはマウスで動かす矢印のやつです。



↓こちらがワードの画面です


左下部分を拡大したものがこちら↓


「日本語」「挿入モード」と書いてあるのがステータスバーです。





2.ステータスバーにカーソルを置いた状態で右クリックします。



3.ステータスバーのユーザー設定とかいうのが出るので、その中の文字カウントをクリックします。



4.ユーザー設定を閉じてステータスバーの左側に文字数が表示されていれば完了です。


↓左下に文字数という項目が追加されています。



2000~3000字程度はA4サイズで何枚?



ワードは初期設定時の標準の文字だと、40字×36行で1440文字となります。



なので、
  • 2000字だとA4で1枚半(枚数は2枚)
  • 3000字だとA4で2枚と少し(枚数は3枚)
となりますね。






レポートを書くならパソコンでやるべき理由


手書きで書くと文字数を数えるのも大変ですし、間違った時にいちいち消したりしないといけませんよね。

しかし、ワードであれば勝手に文字も数えてくれるし、修正したいときもすぐにできます。その上手書きに比べて圧倒的に綺麗にできます。



また、レポートの中には手書きでなければダメなものもあるかと思います。

そういったときは、一度ワードに打ち込んでから改めてレポート用紙にて清書するといいですよ。

先に、ワードで書いておくことで、書いた文字数もわかる上、清書するときも綺麗に書けます。



僕の場合は文書は考えながら書くと、大抵字が汚くなります。

なので、レポートなどの提出物を書くときは大抵ワードで下書きをしていました。

ワードだと手書きより書く、いや打つ?スピードが早いのもいい点だと思います。

大学のレポートでワードは超優良なツールです。


[重要]ブラインドタッチが最強すぎる!



後はブラインドタッチですね。



ブラインドタッチ習得すると最強なので、

ぜひ身につけておくといいですよ。

作業速度がめちゃくちゃ上がります。







ちなみに、ブラインドタッチというのは、

パソコンで文字を打つ時に、キーボードを見ずに打つ方法です。



パソコンのキーボードってFとJになんかぷちっとしたやつがついてるんですけど、

ブラインドタッチはこのぷちを基準に行います。



ここに、それぞれの人差し指を乗せるんですね。









知らない人からすれば、なにこれ?って感じですが、ブラインドタッチするにはとても重要なものなんですね。



もう少し詳しくいうと、最初のポジションは
  • 左手は、
  • 小指をA
  • 薬指をS
  • 中指をD
  • 人差し指をF
に置きます。


  • 右手は、
  • 小指を+
  • 薬指をL
  • 中指をK
  • 人差し指をJ
に置きます。



で、周辺のキーは近い指で押す感じですね。





ちなみに、ブラインドタッチのやり方は、


  1. キーボードの文字の位置を憶える。
  2. 基準に合わせて指を乗せる
  3. 見ないで打つ


以上です。



なんで、キーボードの位置を憶えないとダメなんですね。

最初は、あいうえお、かきくけこ、さしすせ・・・と

五十音を順番に打ってみるといいですよ。



基本AIUEOはやばいほど使うので、最初に覚えましょう。







あと、ネットで「ブラインドタッチ」「練習」とかで調べると

いろいろでてくるんで、それで身に着けるのがおすすめです。



僕のおすすめは「皿打」です。

このサイトにはかなりお世話になりました 笑

ゲーム形式なんで楽しんで習得できます。





ブラインドタッチは、何度も、反復して覚えるしかないんで、結構しんどいですけど、覚えれば超絶楽になります。

できない人からすると、

文字打つスピードが神がかりますんで 笑



そして、ブラインドタッチできると、「パソコンめっちゃ使える人」みたいな印象を周りに与えることができます 笑





習得するのは大変ですが、できるようになると

作業スピードは2倍以上になります。

極めればそれ以上もいけます。



作業時間が速くなればレポートも短時間で書けますので。遊ぶ時間も増えますよー。

パソコンを使う大学生なら超絶に役立つスキルですので、ぜひ身につけておくことをお勧めします。



ブラインドタッチで大事なのってとにかく反復することです。身に着けたい人は

とにかくやりまくるのがいいです。1ヵ月もたてば体が覚えます。





ちなみに、人が記憶する仕組みには法則性があるのは知ってますか?

脳の仕組みを理解すれば、意図的に記憶力を上げることもできるんです。

その方法を書いた記事がこれ




100点満点で7点しか取れなかった、僕が学年の総合成績で3位をとれたのも、

これのおかげでした。



記憶力上げたい方はぜひ。知っていて損はないです。というか、むしろ知らないと損しますよ。



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[注意!]レポートの文字数オーバーはOK?


レポートで2000字程度と書きなさいと言われたとき文字数の目安はだいたい

プラスマイナス10%です。



つまり、

2000字程度の場合は1800〜2200字

3000字程度の場合は2700~3300文字

となります。



なので、多少はオーバーもしくは少なくても大丈夫ということですね!



程度というのは厳密な基準はないので非常にやっかいですね。

絶対にこれだけ書かなければいけないと明確に決まってるわけではないんですね。



ただし、明らかに指定の文字数より、少なすぎるまたは多すぎる場合はあまり良い印象は与えず、採点すらされない場合もあるので注意が必要です。

普通に考えて丁度いいくらいの文字数が目安です。



どうしても文字数が書けないとか、多くなりすぎるという場合は、最低でもプラスマイナス20%には納める方がいいですね。



※教授によっては上記の範囲内でも少ない!もっとかけ!とか言われるかもしれません。教授の程度の間隔もひとそれぞれでしょうから。その際は教授に合わせて柔軟に対応してください。

「~字程度で書け」目安文字数は?

()内は20%の場合です。



1000字程度→900~1100文字(800~1200文字)

2000字程度→1800~2200文字(1600~2400文字)

1600字程度→1440~1760文字(1280~1920文字)

3000字程度→2700~3300文字(2400~3600文字)

4000字程度→3600~4400文字(3200~4800文字)





そして、1番重要なのは文字数ではなく内容であることは忘れないようにしましょう。


まとめ

  • 2000文字程度の場合はプラスマイナス10%の1800〜2200文字書くといい。
  • 最低でもプラスマイナス20%の1600〜2400字は書いた方がいい。
  • ワードの標準設定だとa4は約1400文字
  • 用紙は1.5枚くらい
  • 手書きよりワードの方が便利。
  • ワードには文字カウント機能がついている。
  • ブラインドタッチは身につけておくべし
  • 2000文字書くのにかかると時間は、2〜3時間が標準。止まらずぱぱっと書けば1時間くらい。


僕は大学時代に1000文字書け!といったレポートにあんまり遭遇したことがない気がしますね。

ですが、今はこのブログをやっているので1000文字は書いて当然という領域になりました。

ブログを初めた当初は1000文字とかきつすぎだろ。と思って、実際書いて全然書けませんでした 笑。

しかし、今では1800文字くらいだと、ちょっと少ないなーと思うようになり、文字数の感覚が変化してきた感じます。

人間、不思議なもので何度もやってると慣れるものです。最近は1記事で2000~3000文字レベルの記事をかけていますね。

ちなみに僕のブログで一番文字数が多かったのは、記憶力の上げ方を書いた記事で文字数は6000文字でした。ブログのどっかにあるので探してみてください。

今後は10,000字レベルのものとかも書けたらいいなーとか思ってます。10000字はさすがにきつそう・・・。



最近、9000字突破しました 笑。

やればできるもんだ。



そうそう、レポート書くのがだるい!

というかたはこの記事を見るといいかと。








僕はこれで7000字とかかけました。



たった3つだけですが、

シンプルに強いです。



興味ある方はぜひ。



2000文字や3000字程度のレポート!どれくらいの時間がかかる?



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2000~3000時のレポートは書くハードルが高い・・・






2000とか3000字のレポート書くのって

なかなかハードル高いですよね。



だから、なかなかやる気が起きないことってあると

思います。



でも、レポート出さなかったから単位落としてしまう

なんてこともありえます。



出せるものはだしといたほうがいいです。



仮に1単位たりなくて進級できなかったら・・・

と考えると恐ろしいですよね。



1こ下の後輩と一緒に授業受けることに

なってしまいますので。



でも、こういったハードルが高いものに

なかなか手を付けられないのは普通の

ことなんです。



別にあなたのやる気がなくてだめなのではなくて

人間の仕組み自体がそうなってます。



だから、人間がどうすればやる気が

起きるかを知れば意図してやる気は

出せてしまうんです。



なので知るべきは人の仕組みに基づいた

やる気を出す方法です。



辛いレポートや勉強で最初から

やる気がでないのは普通のことなんです。







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僕自身もともと全然やる気が起きない人でした。

とにかく、めんどくさいことが嫌いで、

なにをするのも嫌でした。



勉強なんかは特にです。



そんな、僕があるやる気を出す方法を知ったことで

14日連続で勉強できました。それ以降もずっと勉強

しており3~4週間くらい1日も欠かさずに毎日勉強してます。



これは、僕が知ったやる気を出す知識が大きく

関わってます。



その他だと、

ランニングで10km走りきれましたし、富士山に登れました。

あとは、学んだことを

動画でとって30本も動画が作れました。



こんな感じで僕が知ったやる気を出す方法は

とても使える知識です。



僕は、このやる気出しの情報を知らないことが

恐怖です。なぜなら、何をやるときも

うまく行かなくなるからです。



これを知らないと、やる気が起きずに

何一つ成果を残せなくなるんです。



勉強、読書、筋トレ、ダイエット、

全部失敗します。

失敗につぐ失敗。



何一つ成功できない。そんな現実が待っているんです。





僕が、新品で買ったにも関わらず読まずに部屋のすみで

埃を被ってる本があるのも、分厚い参考書を買って、

意気込んでやろうとしたら、数ページ読んで読まなくなったのも

このやる気出しの知識を知らなかったからです。



知らないだけで、本を買っても読まずに

お金を無駄に使うことになります。



ですが、知ればそんな無駄はしなくなります。

行動できるからです。



やる気出しの知識は

全部で3つありますが、どれもとても大事です。



レポートとか勉強のやる気が起きない人は

ぜひ、見ていただくといいと思います。



記事はこちら

テンションが上がらない人必見!慶応生から学んだやる気出し方法3選!!



僕はこの知識知ってほんとよかったな〜、と心から思います。

と、同時に知らなかったらいつまでも

何も達成できなかったとも思います。



知ってからは

圧倒的に行動のスピードが上がりました。





これ知ると、動けまくりますもん。

異次元レベルで。



だるいこと、めんどいことでも

できてしまうのがすごいですよね。



昔の僕はなんでも完璧にしようとし過ぎてたんです。

完璧主義はあかんですね。



最後に僕がこのやる気出し方法できたこと載せときます。

改めてみてかなりハードル高いことできてるな〜

と実感します。



たった、3つ知っただけでこんだけできたら

めっちゃコスパいいですね。

やっぱ、「情報」って大事です。



・10000字の記事作成。

・ブログ記事300記事以上作成。

・記事作成の指導(主婦・学生など)

・生駒山、六甲山、富士山登頂

・ブログの作成ードメイン取得&サーバーとの紐付け



僕が行動できたのは、ただ、知ってた。それだけに過ぎないです。

やる気を出す「情報」を知った。

それだけのことです。



「情報」を知ってるか?知らないか?

それだけで差がつきます。



あなたは

情報を知り成功する人

情報を知らず失敗し続ける人

どちらになりたいですか?



情報を得て、無双したい方はこちら

テンションが上がらない人必見!慶応生から学んだやる気出し方法3選!!





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上位思考習得プロジェクト、ついに始動。

勉強ができないのはあなたの
能力がないからではない。

 

「知識」がないからだ。
ただ、「知らない」だけ。

 

上位思考プロジェクトとは、
簡潔に言えば、勉強法を学べる
メルマガです。

 

と言っても、お伝えするのは
学校では決して教えてくれない
情報です。

 

 

勉強するときは、

何を勉強するか? what
どうやって勉強するか? how

この2点が大事です。

 

 

しかし、学校で教えてくれるのは
whatのみ。

でも、本当に重要なのはhowの部分です。

 

そのhowとは何かと言うと・・・

続きはこちら↓

上位思考習得プロジェクト