蒸気でホットアイマスクと葛藤、実際に使ってみた結果・・・

こんにちは、くりりんです。



最近、睡眠の質をあげるのにアイマスクがいいんじゃないかと

思いまして、アイマスクについて調べていました。



そこで、今回実際に使ってみたのが

蒸気でホットアイマスクです。








前から、ドラッグストアの店頭でよくみかけて

いたのですが、なかなか購入するにはいたりませんでした。



今回、ついにホットアイマスクをかって使ってみたので、

どんなかんじかをレビューしたいと思います。


まず、お値段ですが、僕が買ったときは999円でした。

ドラッグストアで買ったのですが、1000円払ったので

おつりは1円でした 笑



なんか、1円だけもらうために、レジの前で

待ってるあの瞬間がすごくせつなかったですね。





もういっそ1000円にしてくれた方がよかったのに。



ホットアイマスクにはいろいろ種類があって、

普通のやつと、香りつきのやつ、そして、レンジでチンして何回も使えるやつ

があります。



今回は初めてなので、普通のやつを買いました。

ちょっと香りつきもいいな~と思ったんですけど、

やっぱり、最初なんでスタンダードで行こうと思いました。



かおりがあると、そっちに気がいってしまって

ホットアイマスクを本来の良さを感じられないと思ったんですね。



ホントはあの香りつきにとても惹かれていて、

香りつきを買おうか迷ったんですけど、

やっぱ最初なんでね。



最初はやっぱスタンダードにしないとね。

基本が大事ですよね。何事も基本あっての、

応用ですよね。



香りつきのホットアイマスクは、基本と応用でいえば

応用ですよね。基本であるスタンダードをしった上で

使うべきですよね。



いきなり、応用に挑戦するのは外道だと思うんですよね。



だから、やっぱり最初はスタンダードだろ。

・・・でも香りつきもよさそうだな~



う~ん・・・香りつき・・・

いや、やっぱスタンダードだろ

基本大事、うん。



いや、でも・・・



と、そんなしょーもない葛藤があり、

結局スタンダードを選びました。



買った後はなんだかワクワクでした。



なぜか、小学校の頃、新しいおもちゃを買ってもらったときの、

あの新鮮なわくわく感を感じました。



ホットアイマスクを使うのが初めてだったからでしょうか。

やっぱり、初めての体験っていいですよね。

どきどきしますね。



外観は結構大きな箱で、たくさん入ってそうな感じでした。







全部で14枚入りの使い捨てタイプです。



外箱には、



無香料

約40℃蒸気浴

発熱時間約10分

と書いてありました。



箱を開けると

薄く包装されたアイマスクが入っていました。


さっそくふうを開けます。



中のアイマスクを想像よりも簡単なつくりでした。









まあ使い捨てなのでこんなもんか、という感じです。



そして、あけてから結構早い段階で

発熱し始めました。



発熱したアイマスクをつけます。

お~あったかい。



光もちゃんとさえぎられるので、結構いい感じです。



最初は寝る前に着けていたのですが、

あったか~い、そして暗~いと感じていると

気づいたら寝落ちしてました。



朝起きると、ホットアイマスクは布団の片隅で

冷たくなってました。



あらら。



使ってみた感想としては、目がじんわりあたたまって

視界も暗くなるのでいい感じだと思いました。



人は目から多くの情報を得てますので、

アイマスクをして意図的に視界を遮るのもいいですね。



落ち着きます。



ただ、使い終わったホットアイマスクが部屋に散らばってるのを

見ると少しむなしい気持ちになります。

使い捨てだから仕方ないか。



とまあ、こんな感じで寝落ちするほど気持ちいい

ということですね。



ホットアイマスクは、じんわり温まる感じがいいですね。



ストレス社会に疲弊してる方は

使ってみてはどうでしょうか?



こちらから購入できます↓

限定公開!!勉強効率を圧倒的に高める3原則

 

「勉強しても成績があがらない」

「勉強してもすぐ忘れる」

「そもそもやる気がおきない」

「すぐスマホをいじってしまう」

「気づいたらヒカキンの動画を見てる」

 

これはまさに昔の僕のことです。

僕は中学生のころめちゃくちゃ頭が

悪かったんです。

 

特に英語がひどくて29点

とかでした 笑

公民は7点でしたね。

10点満点でなく、100点満点です。

 

そんな僕が高校に上がり、

家庭科のテストでクラス

1位の点数をとりました。

 

そして、総合成績でも3位をとり

その成績をいかして、

受験をせずに指定校推薦で

大学へ進学しました。

 

現在では、会社帰りの電車の中で

3000字以上の文章をぱぱっと

かけるまでになりました。

 

最近は栄養に興味がでてきて

タンパク質について調べまくりました。

 

さらに、勉強が嫌なものから

面白いものへ変わりました。

 

だから、今はどんどん知識を

いれまくっています。

 

勉強ができないとか

嫌いだと感じるのは

あなたがダメなのではなく

あたりまえといえます。

 

 

それは、「知らない」からです。

もっといえば「人間を知らない」からです。

 

「知らない」というのは本当に恐ろしいことです。

 

知らないだけで、何時間勉強しても

すべて忘れるということがおこります。

 

知らないだけで、やる気が起きないのは

自分がだめなんだと自己否定しつづけます。

 

知らないだけで、非効率な勉強のやり方を

ずっとやり続けいつまでも成績があがらない

ということが起こりえます。

 

しかし、知るだけで

頭はよくなりますし、

理解度もあがります。

 

記憶力もあがります。

勉強が面白くなるんです。

 

勉強が面白くなったらまじで

最強です 笑

 

やる気を起こすにも

記憶力を上げるにも

覚えたことを定着させるにも

 

すべて、原則があります。

本屋で売ってる勉強法の本では、

ただ勉強の仕方だけが

書いてあるだけでほとんど役に

たちません。

 

特にテクニックに偏ってるので、

使える場面が少なすぎます。

 

そして、体系的にまとまっていないので

結果がでずに読まなくなります。

 

勉強する上では、総合的に身に着けなければ

いけない知識が3つあります。

 

これらは、それぞれを学んでも意味がなく

3つすべてを総合することで初めてその

力を発揮します。

 

今回、その3つをまとめて学べる記事を

作成しました。これらは、より希少性の高い

知識となるので、メルマガ読者限定で

公開します。

 

登録者には限定の記事ページのURLと

パスワードを無料で公開します。

 

脳をアップデートして上の世界を

目指したいかたはどうぞ。

 

これは誰でもできます。

知ればいいだけですので。

 

 

無料メルマガ登録はこちらです↓

人間の仕組みに基づいた最強の勉強法が見れる無料メルマガはこちら

 

ちなみに、これは根源的に

僕が師としている学生起業家の

思考がベースにあります。

 

その方は、一般企業を

コンサルするほどのスキルを

持っています。

 

その方の思考が学べるに

近いので、かなり希少な情報と

なっています。

 

記事は公開をやめる可能性も

ありますので、知りたい方は

今のうちです。

 

スピード力って大事です。

その瞬間を逃すと気付いた

時にはもう、得られないそんな

ことがこの世界では日常茶飯時です。

 

スピード力、決断力、即行動力

これをつけましょう。


 

昔の僕は超ダメ人間でした。

 

人前での発表では過呼吸になり

声が震えてしゃべれない。

 

英語のテストは29点。不登校、人見知り。

コミュ症、ネガティブ、マイナス思考。

僕は頭脳、メンタルともに終わってました。

 

そんな、僕が「知った」たったそれだけで

本当に人生がかわりました。

 

 

まずはこちらの動画を見ていただきたいと

思います。自分で聞き返してめちゃくちゃ大事な

こと話してるな~と思いました。

 

 

情報には重要度があります。

しかし、今は情報がありすぎて、

それが隠されている状態です。

 

だから、重要な情報を判断し

引き上げる作業が必須です。

しかし、それも情報を持たざる者には

できないという現状。

情報がないと重要かどうかの判断が出来ないんです。

 

僕は、偶然その情報をを持つ人から

学ぶことができました。

 

僕は断言できます。

情報・知識は人を変える。人生を変える。

ということを。

 

だから、知らないのは

本当にヤバいです。

 

自分が嫌いで、自信がなかった

僕が自信をもてました。

 

これも、知識を得たからです。

 

これは、誰でもできます。

僕でさえできました。

 

僕が生まれ変われた本質といえる

知識を以下の記事で紹介しています

 

勉強、筋トレ、ダイエット、レポート作成

あらゆる分野で使える超汎用性の高い

重要な知識を公開します。

 

正直、無料で出すのはもったいない

くらいの知識をつめこんでます

 

詳しくはこちら

僕が数多くの実績を積み、超高速で行動できるようになった3つの行動原則

フォローする